FAQ

Q

リデンタの使用期限について教えてください

A
パッケージに記載ございます。 リデンタ歯石ケアスプレー、ジェルは、製造から約3年。 開封後も、パッケージ記載日と同じ使用目安となります。 水に混ぜるタイプのウォータープラスは製造から約2年。 開封後120日以内のご使用が目安となります。
Q

リデンタの原産国を知りたい

A
製造にあたり製造工場が数か所あり、リデンタ歯石ケアスプレー、ジェルは日本、水に混ぜるタイプのウォータープラスは、アメリカ、または日本となっております。(工場の稼働状況により変動) ※ウォータープラスの製造元(アメリカ、または日本)の見分けは出来かねます。ご了承ください。
Q

初めてなので、何から使ってみればいいかわかりません。歯磨きなどはしていませんでした。何から使ってみれば良いですか?

A
水に混ぜるタイプのウォータープラスは、主に口臭対策と普段のデイリーケアで歯垢予防になります。 リデンタ歯石ケアスプレーは、口臭はもちろん、出来てしまった歯石に効果を発揮します。スプレーは、より歯石に対する効果はありますが、嫌がる場合があるため、歯石がそこまでひどくない場合は水に混ぜるタイプのウォータープラスをおすすめしています。
Q

愛犬が悪性リンパ腫になり 抗がん剤やステロイド 抗生物質を投薬中なのですが ウォータープラスを使っても大丈夫なのでしょうか

A
抗がん剤、ステロイドと併用すべきでない成分は使用していませんので、安心してご利用ください。
Q

水に混ぜるタイプの液体歯磨き、リデンタウォータープラスを使おうか考えているのですが、猫の給水器を使っていて、フィルターがついているのですが、そこに混ぜても効果はありますでしょうか?

A
ピュアクリスタル等のフィルター使用してもリデンタ成分は濾過されませんので、問題なく使用できます。
Q

歯石ケア スプレー、ジェルはそれぞれ1本でどれくらい使用できますか?

A
1日1回3プッシュの場合で、約4ヶ月使用できます。
Q

ペットの年齢はいくつから使えますか?

A
使用する年齢に関して特に制限はございません。
Q

歯石がびっちりついています。すぐ取れますか?

A
個体差によります。 手術のように短時間でさっと取れるものではないので、根気よく継続することが大切です。若い犬猫と、年季の入った歯石をお持ちの老犬では差異があります。
Q

歯石がとれたので、もう使わなくても平気?

A
1日1回、もしくは2日、3日に1回の継続的な使用をおすすめします。
Q

歯石がないと何がいいの?

A
歯石のない健康な歯茎は、歯垢の有害なバクテリアがペットの血流に流れるのを防いでいる証です。口臭もなくなります。 また、有害なバクテリアにより内臓に病気を抱えるリスクが減ります。
Q

いつもリデンタスプレーを使っているのですが、サーモンフレーバーのジェルがある事をしりました。効果はスプレータイプと同じでしょうか?

A
効果はスプレータイプと同じです。ペットの趣向に合わせてご利用ください。
Q

愛犬が腎不全なこともあり、タンパクやリン・カリウムなどの成分がないか心配です。成分的に問題はないでしょうか?

A
リデンタは自然由来成分を使用しており、タンパクやリン・カリウムなどの成分は配合されておりません。 グレープフルーツシードの種からとれる酵素が主成分ですので、腎不全のペットでの負担もなく、使用することが可能です。
Q

使用してどのくらいで効果が出ますか?

A
個体差もございますが、約2~3ヶ月ほどみてください。 徐々に歯石が柔らかくなり、固いものを食べた時や、爪で歯石をひっかいたりすると、とれることが多くなっていきます。 若いペットより歯石歴が長い高齢ペットは時間がかかるようです。
Q

成分をみると、『ブドウ種子エキス』とあります。 犬にブドウをあげてはいけないという事ですが、大丈夫ですか?

A
リデンタ(歯石ジェル)成分のブドウ種子エキスは、ブドウの種子から抽出されたエキスで、プロアントシアニジンというポリフェノールを含み、腸内環境を改善し、便臭や口臭を改善すると考えております。 犬において、ぶどうの果実(特に果皮)での中毒が報告されていますが、ぶどうの種から抽出されるポリフェノール等からぶどう中毒が起こることは ございません。 ご安心してご使用ください。
Q

30℃ほどの室内での保存は問題ないでしょうか?

A
問題ございません。直射日光を避けて、暗所で保存ください。
Q

19歳の慢性腎不全の猫ですが、歯茎が赤く食事するとき辛そうです。口臭がきつくなったので、購入を検討していますが、病気と歯茎が炎症している子でも使用できますでしょうか?

A
19歳の慢性腎不全の猫ということですが、リデンタは自然由来成分を使用し、抗生物質等は配合しておりません。 グレープフルーツシードの種からとれる酵素が主成分でありますので、慢性腎不全の猫の場合でも負担なく使用することが可能です。 歯茎の炎症に対しては、リデンタを使用することで、炎症を収めていく作用が期待できますのでぜひ使用してください。
Q

ネコにハーブの使用は害になりませんか?

A
ハーブの中で、ネコはローズマリーを過剰に摂取すると有害といわれております。 当製品はローズマリーを使用しておらず、ネコに使用しても問題ないハーブを抽出しておりますので、害はありません。
Q

オイルとは精油なのか?ミントの精油は毒ではないのか?

A
アロマ等の高濃度に抽出された精油は猫に限らず、犬、人間にも時に問題になることがあります。 リデンタに使用されているものはアロマ等の精油とは違い、製法は蒸留したあと、独自の方法で調合しているので、消化器官に対しては、まったく問題がありません。 また、ウォータープラスに関しては、現在まで猫に対し消化器官の問題がでたという報告もありません。 ですので、子猫に対しても使用可能です。
Q

リデンタウォータープラスの安息香酸ナトリウムの毒性について

A
ウォータープラス237MLに安息香酸Naは1%未満含まれて言います。 また、ペットは237MLを1日一本飲むわけではなく、ペットが飲む飲水約500から700MLにキャップ分の5ccを混ぜ、希釈させたものを飲みます。 この濃度での使用で神経過敏、肝臓障害等の問題、発がん性やベンゼンの発生はとても考えにくいこと、安息香酸Na使用することによる液体中の細菌を抑え、カビや腐敗の防止につながるなど、ペットに対する安全性のメリットが大きいため、使用しています。
Q

リデンタウォータープラスをミルクに混ぜて与えてもよいですか?

A
ミルクやフードでも可能ですが、効果が半減してしまう恐れがあります。 できれば、ほんのリデンタ少量をいれて徐々に慣れさせていくか、ガーゼに含ませ歯を磨いてあげる方法をおすすめしております。
Q

リデンタのサンプルを郵送いただけますか?

A
サンプル提供はインターネット上では行っておりません。お近くのペットショップもしくは動物病院にお問い合わせください。